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2009年06月08日

おっさん

481 名前:近所のおっさん。投稿日:01/12/02 18:55
自分が小学生のころ、近所でわりと有名なおっさんがいた。
ぶつぶついつも呟いて、町を徘徊していた人だった。両親も
含めて、奇妙な人だから近寄らない方がいいと、皆言っていた
ので、話し掛けたことはなかった。
 当時、サッカークラブに通っていたのだが、ある日、おれは
思いっきり、接触してしまい、首をうってしまった。結局、
鎖骨の骨がおれてしまい、急遽病院へ。そのとき、校門から
「あのおっさん」が俺のことを見ていた。
 翌日、首をがちんがちんに固定して学校へ。休み時間に
廊下の窓から、外をみると「おっさん」がいるではないか。
帰り、友人と一緒に家に帰る途中でおっさんは待機していた。
おもむろに俺に近寄ると、首のところにスッと手をあてて
くれた。その間、およそ数分間。おっさんの額は汗ぐっしょり。
 さすがに、怖くて、おっさんが手を離すとすぐに、おれは
家に向かって走った。家について、両親にそのことを話そうと
して変化に気づいた。首の違和感がまったくないではないか。
1週間後、経過確認で病院にいったら、医者が驚嘆してた。
 骨折の跡がまるでなかったらしい。俺はその話を両親に
したけど、まるで信じない(直ったこと自体は不思議がって
いたが)。俺自身も半信半疑だったが、一応、おっさんに
お礼を言おうとおもったら、行方をくらましていた。。
 今から思えば、子供には評判がよかったおっさんであった。
元気であって欲しいと思う今日この頃。

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白い布

458 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:01/11/30 10:03
バイト先の友達の話なんだけどね。
その子が彼女を助手席に乗せてドライブに行ったんだって。
夜の透明高速で。
結構スピード出して走ってたら、前方から白い布のようなものが飛んできて
助手席側のサイドミラーに引っかかったのね。風にまたたいてビロビロしてるんだって。
なんだ?と思って彼女に取ってくれって頼んだんだって。
それで彼女が窓を開けて、その布のようなものに手を伸ばした瞬間に
それがクシャクシャクシャって丸まってきて(チラシの紙をクシャクシャに丸めたように)
玉状になったかと思ったら、びっくりして八の字を描くような飛び方をして
すごい勢いで前方にピューっと飛んでったんだって。
バイト中にこの話を聞いたんだけど、最初は本当かよ?って感じだったのね。
でもその子にとってはつい先日の話で興奮冷め遣らぬって調子で話してたから
最終的には本当かもって思ったよ。
話を聞いたのは2年前ね。

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妹の声

438 名前:童貞厠之助投稿日:01/11/29 02:05
推敲が苦手で幾分文章が長いですが、御容赦下さいませ。

私は10才の頃、家族で欧米のある都市に住んでいました。
家はマンションの15階の一室です。
ある休日の午後、両親が買い物に出かけると言って出ていきました。
五歳下の妹は私の背後でセサミストリートを見ていました。
私は日課のピアノの練習を始めました。

そのとき弾いていた曲にはよく間違えるパートがあり、
何回もつっかかっているうちにイライラし出しました。
私は後ろを振り返り、妹に「ちょっと音を下げて」と言いました。
妹はテレビのすぐ前にあぐらをかいて座り、
口をぽかんと開けたままテレビから目を離さずに「うーん」と、
確かに答えました。
しかしいつまでたっても音を下げる様子がないので、注意しようと振り返ったところ、
妹はいつの間にかテレビの前からいなくなっていました。


440 名前:童貞厠之助投稿日:01/11/29 02:08
トイレにでも行ったのかと思い、腹を立てながらテレビの音を自分で下げに行きました。
そしてまた譜面に向かい、妹のことなど忘れて弾き鳴らしていると、
しばらくして両親が買い物から帰ってきました。
玄関に迎えに行くと、何故か「ただいまー」と言いながら妹が入ってきました。
驚いて「○○ちゃん、いつの間に外に出たの」と聞くと、
「何言ってるの、一緒に買い物に行ったじゃないの」と母親が言いました。
妹は、買ってもらったお菓子を嬉しそうに私に自慢しました。

私たちが住んでいた場所はいわば新宿のど真ん中のような場所で、
治安の悪さから、マンションはカード式ロックでガードマン体制完備でした。
昼間でも小学生以下の子供だけで外を歩いてはいけないことになっており、
私たちは一人で外出するという考えさえ持っていませんでした。
第一、両親は地下駐車場から直接車で出ていくので、
両親が嘘をついていたとしても(ありえませんが)、
妹があとから追いかけられたはずがないのです。

未だに私が見た妹は誰だったのか気になっています。
ただ、そのときテレビっ子かつ甘えん坊の妹は、
セサミストリートを見るか両親についていくか、かなり迷っていたそうです。

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2009年06月03日

お面

425 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:01/11/27 17:49
幼稚園の頃の話。
ある公園の一本の木にお面が括り付けられていて、
そのお面は日によって、表情を変えることがあったそうです。
そのお面はある日を境に突然現れ、そして数日後には消えていたそうな。
動く様を見たと言う子が何人かいたので、
私も見に行きたいと思っていたのですが、
その公園が遠方にあったこともあり結局そのチャンスは訪れませんでした。
単なるネタだったのか、何かしらそこにはあったのか、
確かめようがないだけに昔のことながら今でも気になります。



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空似

357 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:01/11/25 12:35
小学生の時、従姉妹の家の近くでお祭りがあったので
従姉妹と二人で遊びに行った。
金魚すくいをやっていると、従姉妹の友達らしい女の子がやって来た。
私はその子の事とはその時初めて会ったのだが
その子に突然、「あ、ナカオさん(私の名前では無い!来てたんですか?」
と話し掛けられた。「ナカオさん??」と困惑しているにも関わらず
その子はナカオさん、ナカオさんと私の事を呼んでくる。
一緒にいた従姉妹も不思議そうにしていて、
「○○ちゃん、この人は私の従姉妹でナカオさんじゃないよ」
と説明しているのだが、「何言ってるのー?」と話がかみ合わない。
結局その子は私をナカオさんだと勘違いしたまま
何処かへ行ってしまったが、
私はその後も何人かに「ナカオさん」と声をかけられた。
従姉妹に「私とナカオさんって人似てるの?」と尋ねたけれども
「全然似てないけど・・・何だろうね」と言って不思議がっていた。

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